野糞の話でどこまでいくのか心配でしたが
愛犬ラッキー、
ついに来たか、ワンコ評価…という気も
しなくもなかったですが
(彼ほんとワンコっぽいからねーっ、柴だよねーっ)
1〜3回めまでと違って
ちょっとすこしなんというか、
ピリっとしていて
見やすかった…。
即興コントもよかったよねえ。
池田さんもぼちぼち落ち着いてるようで…
フルーツポンチの件は賛否両論あるようなんだけど、
なんていえばいいか、
フルーツポンチに翻弄されて
「いやーっ」と抵抗するしずるが
正直かわいいんだよね…
多分本人たちはイヤなんだろうなあ…
でも4人でがやがや群れていると確かに
なんだか、
学校でよくみかけた男子たちが
そのままおっきくなったという感じで
光がさして見える…(*´∇`*)
昔は教室にいた女子のなれのはてとしては
なんか郷愁を感じるというか
ほのぼのするんだよね。
男子諸君、女子というのはかように
愛をもって男子たちをそっと見守っているものなのだよ…?
まっでも、5分か10分でいいね、確かに。
PVの件びみょーにかわしてたねーっ。
あの激しいラストの撮影について、
腐女子はききたいね、是非。
あのねーっ、前回だったかな前々回だったかな、
フルーツポンチに
「あのすごく友情にあついやつと
もう一人すごく友情にあついやつは
(即興コントでやったらどうかな)?」
とかなんとか言われて
池田さんは「先輩のネタをそういうか」とか
威圧してごまかしていましたが、
村上さんが「いや、あれはずかしい」
とぽそっといったのが
実は大変よかったのです。我々(我々?)的には。
だから正直ちょっと期待してるよね、
「ラストシーンはさすがに照れた」
とかいう一言を(^▽^;)
「仕事だからね。
台本なんだから!」
とかムキになっていもいいですね。うん。
(^▽^;)あっ、ごめんなさい。
そういえば、制服云々で
ナル炸裂だった村上さん…
まあ、いいですよ、
若くてきれいなうちは、なにやっても…
しかし村上さん、ホワイト赤マンと同じ歳っていうからたまげるよね…
(わたしはホワイト赤マンも好きですよ。)
ちなみに詰め襟よりブレザーのほうが似合うのは
たしかにその通り。
しかしそうあからさまに照れるのは…芝居だよね?
今回腐女子のハートを掴んだのはですね、
池田さんが彼女の話をしたときに
村上さんはヤフーのニュースのほうを向いてしまったのだけど
あのあと、池田さんがなにやら謝りだして
村上さんが「べつに、…本番中にごめんとかいうな」
とかいきなり言い出したのには首が自然と傾きましたね。
この二人はなんでこんなこともめてるんだ?と
すごく不思議でした。
みんな池田さんの彼女のこと、ききたいよね…?
村上さん、ふられたばっかりなのでしょうか…?
かんぐりますよ、もと教室にいた女子の成れの果ては。
腐女子的には
もっとかんぐってますけどね…
(^▽^;)
昨日いろんなブログをぶらぶらしていたら
ベストフレンドのPVに首をひねっている方のブログにいきあたって…
ストーリーがわからないと…
…
…
そうか、腐女子的な因子の完膚なきまでない人は
あれがわからないのかと、
ぼちぼちカルチャーショックでした。
その一方で、恥ずかしくて正視できない
という方のブログも…
池田さんの演技は最初なかなかせつなくて良いと思うのですが
やはり恥ずかしいのは最後のあのぐるぐるだっこですかね?